2019-06-02
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【全品P5倍 最大46倍!8/4 (土)20:00〜8/9(木)1:59迄※要エントリー】【返品OK!条件付】ソニー AVアンプ ステレオインテグレートアンプ TA-A1ES【KK9N0D18P】【100サイズ】

※代引き不可


特徴
FET入力ディスクリートバッファー回路を新開発・搭載
インテグレートアンプでは入力バッファーを持たない回路構成も多く見受けられますが、これはソース機器の出力アンプがボリュームを直接駆動することになり、その能力によって音質的に優劣がつきやすい状態です。また、オペアンプを使用する場合でも音質的に考慮され良い音の部品もありますが、電気的性能を極めたり、音質的コントロールをする観点ではディスクリート回路構成が理想です。TA-A1ESでは、入力信号を必要十分な高いインピーダンスで受け、低いインピーダンスで純度の高い状態で音楽信号をボリューム回路に送りこむために、FET入力バッファーアンプを開発搭載しました。

新開発の「シングルPP&HI CURRENT AMP」搭載
最終段のパワーアンプ部では、シンプルなデバイス構成による高純度な音楽再生を重視し、シングルプッシュプル(シングルPP)を採用しています。新開発の「シングルPP&HI CURRENT AMP」は、1組のトランジスタで構成した、シングル・プッシュ・プル動作で80W+80W(8Ω)の出力を実現しています。また、通常はトランジスタの熱暴走を防ぐために必要なエミッタ抵抗を削除するに成功しており、より純度の高い音楽再生を実現しています。

新開発の専用ヘッドホンアンプを搭載
ヘッドホンの性能を引き出すことを目的として独立したヘッドホンアンプを搭載。ヘッドホンアンプの難しさは、ヘッドホンのインピーダンスの大小のレンジが広いことが挙げられます。低いインピーダンスのヘッドホンと高いインピーダンスのヘッドホンとでは、アンプに求められる性能が相反します。ローインピーダンスヘッドホンをドライブすることを前提としたアンプでハイインピーダンスのヘッドホンをドライブすると音圧が足りなくなったりする場合があります。TA-A1ESでは、ヘッドホンのインピーダンスに合わせられるように3段切り替えを設け、お手持ちのヘッドホンの性能を充分に引き出します

仕様

型番TA-A1ES
JANコード4905524935394
オーディオ入力系統数オーディオ入力5系統 (音声入力:RCA×1、XLR×1 (2番HOT))
オーディオ出力系統数オーディオ出力1系統 (ヘッドホン出力:Gold、LOW(8 Ω)500 mW + 500 mW、MID(150 Ω)500 mW + 500 mW、HI(300 Ω)250 mW + 250 mW)
消費電力180W
出力(右+左)240W (120W + 120W)
アンプ・片チャネル最大出力120W
本体(高さ:幅:奥行:質量)130mm:430mm:420mm、17kg
外装(高さ:幅:奥行:質量)216mm:550mm:496mm、19kg
※メーカー発表当時の仕様になります。

■商品の特長・仕様に関する詳細はメーカーホームページでもご覧頂けます。

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価格
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