2019-08-07
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GIOS(ジオス) 2018年モデル AL LITE(アルライト)

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メインフレームにアルミダブルバデットチューブを使い振動吸収を和らげるカーボンフォークを採用。ロード本来の走りを味わえます。


※パーツやロゴのカラー等のデザインや仕様は予告なく変更となり、商品情報及び画像と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。


スポーツバイクシーズン到来


☆GIOS☆
1948年、GIOS(ジオス)というブランドはイタリア・トリノで生まれました。
ブランドを代表するジオスブルーという鮮やかなブルーを纏ったバイクが特徴的です。
日本においてはクロスバイクやミニベロなどシティライド向けの自転車がメインと思われがちですが、GIOSは長期に渡りプロチームに機材供給の経験があり、そこで培ったノウハウやプロチームからのフィーバックを元に開発を行ってきました。
フレーム溶接にただならぬこだわりを持ち、精度の高いフレームを作り続けてきたという歴史があります。
現在、日本ではロードバイクを始め、タイムトライアルバイク、クロスバイクやミニベロなど
幅広いGIOSブランドバイクを生み出し続けています。


■GIOSのロードバイク■
GIOSを昔から知る方の中には、GIOSのロードバイクといえば金属のフレームというイメージを持つ方も少なくないかもしませんが、近年では最新の技術を投入したカーボンフレームの生産も行っています。
空力性能に秀でたモデル、軽量性に秀でたモデルなど、他社にも劣らぬラインナップを揃えており、ミドルグレード以上としてラインナップされるカーボンフレームも開発されてたから日が 長くないものの一定以上の評価が得られるようになってきています。プロにも供給され、実戦に投入されるバイクを生み出しています。
ディスクブレーキを装備した流行りのグラベルロードもラインナップにあります。


〇AL LITE
AL LITE(アルライト)は、メインフレームにアルミバデッドチューブを使い、フロントフォークには振動吸収性を劇的に向上させるカーボンフォークを採用したロードバイクです。
アルミフレームは振動吸収性に劣りますが、その分パワーをダイレクトに路面に伝えることができます。
フロントフォークはカーボンのため、腕から伝わる路面の突き上げを軽減し、疲れにくくなります。


★コンポーネント★
メインコンポーネントはSHIMANOの4700系TIAGRAで統一されており、上位グレード譲りの性能を十二分に発揮し、確かな変速・ブレーキングが行えます。
ホイールはSHIMANOのR501、タイヤはVittoriaのZaffiro 25cを採用、耐久性を高め、余計なトラブルを減らします。
ワイヤーはすべて外装式で、見た目のスッキリ感よりも堅実な整備のしやすさを確立しています。
すべてのパーツがオーソドックスかつ必要十分なスペックを持っているので、初めてのロードバイクにはもちろん、今後パーツをアップグレードしていきたいという要望にも応えてくれます。


【自転車安全整備士による完全組立・点検整備の完成車】
価格
117,504円 (税込) 送料別
※送料込商品は一部地域を除きます
カラー × サイズ
  GIOS_BLUE
480
5〜7日前後(残りわずか)
510
5〜7日前後(残りわずか)
540
12月入荷(ご予約枠残り僅か)
ご注文のタイミングによっては在庫なしとなってしまう場合があります
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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