2019-03-06
カテゴリトップ > 楽器関連 > ギターアンプ > MARSHALL(マーシャル)
MARSHALL(マーシャル)ギターコンボアンプ『JVM215C』
【全国配送送無料・代引き手数料無料!】
MARSHALL マーシャル ギターアンプ 価格

MARSHALL(マーシャル)
マーシャルアンプは1962年に英国のロンドンで誕生しました。
以来、50年以上に渡り、激動するミュージックシーンを多くのミュージシャンと歩んでいます。数え切れないステージと スタジオワークをアーティストと共にして、常にその時代の音楽を支えてきました。 今日、その存在はアンプを語る時に不可欠な代名詞となり、新たなファンを獲得し続けています。

MARSHALL(マーシャル)ギターコンボアンプ 『JVM215C』
50W 2チャンネルギターアンプコンボ

マーシャルの新しいフラッグシップシリーズ 『JVM』
多彩なサウンドと便利な機能であらゆる音楽シーンに対応するマーシャル史上もっともゴージャスなシリーズです。
余計な機能は一切搭載されていません。だからこれほどまでに音がいいのです。

プリ管にECC83、パワー管にEL34を搭載しています。JVMはこの1959発表以来のコンビネーションでJCM2000に至るまでの 伝統のマーシャルサウンドを演出します。しかし、JVMのサウンドはそれだけではありません。
「マーシャルのフル・バルブ・モデル史上最強の歪みをクリエイトすべし」の任務を果たすべく、 ODチャンネルでは今までのマーシャルにない革新的なサウンドをクリエイトすることができます。

2チャンネル・ヘッドの50Wバージョン。

MARSHALL マーシャル JVM215C 価格

【特長】

●2×3
JVM4にはトーン・キャラクター異なる4つのチャンネルが搭載されています。そしてそれぞれのチャンネルはゲインの低い順に グリーン、オレンジ、レッドの3つのモードで構成されています。つまり、JVM2は2×3で6通りのサウンドを出すことができるのです。それはあたかも4台の(もしくは2台)のTSLが1台のアンプに詰まったような構造です。 そしてそのサウンドはどこまでも澄み切った究極のクリーン・サウンド(クリーン・チャンネル/グリーン・モード)から 驚異のディストーション・サウンド(OD/レッド)までを網羅しています。

●シンプルなコントロール
2種類のチャンネル内のゲイン、ボリューム、トレブル、ミドル、ベースといったおなじみのコントロールで音色を調整をし、 あとは各チャンネル独立のリバーブ、そしてボリュームやプレゼンス等をマスター・セクションで決めればよいだけです。 2つのアンプとリバーブ、マスターこの単純な構造がJVMを使いやすいものにしています。
一般的に構造が簡単であればあるほど音がよくなります。

●チャンネル
CLEAN/CRUNCH:グリーン・モードはJVM4のクリーン/グリーン、オレンジとレッド・モードは JVM4 クランチ・チャンネルのそれが組み込まれています。

OD:グリーン、オレンジ、レッド、すべてJVM4のOD2サウンドが組み込まれています。

●ナチュラルなリバーブ・サウンド
各チャンネルに独立してセッティングすることができるデジタル・リバーブを搭載しました。ナチュラルで味わい深い リバーブ・サウンドをクリエイトします。リバーブのオン/オフはフロント・パネルの他、付属のフットスイッチで 制御可能です。

●便利なマスター・セクション
マスター・ボリュームは2つ。フロント・パネルの他、フットスイッチで切替が可能です。例えばマスターボリューム2の レベルをゼロにしておけばミュートの役割を果たしますし、1より2の方をラウドにセッティングしておいてソロの時に ブーストさせる等使い方はアイデア次第です。プレゼンスはおなじみの超高域のコントロール。レゾナンスは超低域。 低音に厚みを加え超ド級のヘヴィネス・サウンドを演出します。

MARSHALL マーシャル JVM215C 価格

●2系統のループ回路
フロント・パネルとフットスイッチでオン/オフ可能なパラレル・ループとバイパス可能なシリアル・ループを搭載しました。 オン/オフする必要があるエフェクターはパラレル・ループ回路へ、入れっぱなしにするエフェクターはシリアル・ループ回路 に接続します。
※パラレル・ループにエフェクターを接続しない状態でMIXをフルWETにし、 LOOPをオンにするとアンプから音が出なくなりますのでご注意ください。

●ライン・アウトとMIDI
JVM自慢のエミュレイテッド・ライン・アウトです。今までのライン・アウトとはワケが違います。宅録ファンの皆様には 重宝がられること必至です。この生々しいサウンドにはアンプ・シミュレーターはもう必要ないでしょう。 また、このライン・アウトはライブ・ステージでも活躍します。キャビネットのマイキング音とこのライン・アウト信号を ミックスしPAサウンドを分厚くすることができます。
MIDIペダルを使用すればチャンネル/モード、リバーブのオン/オフ、マスターボリューム1/2、パラレル・ループのオン/オフ の組み合わせを最大128通りまでJVM本体に記憶させコントロールすることができます。

●サイレント・レコーディング
エミュレイテッド・ラインアウトを使ってレコーディングする際、スタンバイ・スイッチをオフにすれば スピーカー・キャビネットを接続せずにサイレント・レコーディングをすることができます。(スピーカーを 接続しない状態でスタンバイ・スイッチをオンにして使用するとアンプが故障しますので充分ご注意ください)

●フットスイッチ
専用のフットスイッチは工場出荷時には2つのチャンネル/モードの切り替え、リバーブのオン/オフ、マスターボリューム 1/2の選択がコントロールできるように設定されており、ごく普通のスイッチとして使用することができます。 このフットスイッチには記憶装置が内蔵されており、JVM4には6通りの組み合わせ(・チャンネル/モードの切り替え ・リバーブのオン/オフ・マスターボリューム1/2・パラレル・ループオン/オフ)をフットスイッチ自体にリストアすることが できます。また、JVMの状態をフットスイッチ上のLEDで一目で確認することができます。
このフットスイッチのもうひとつの大きな特長は、JVM本体と普通のギター・ケーブルで接続できることです。これにより、 突然の断線に簡単に対応することができるばかりでなく、ステージの規模に合わせてフットスイッチ・ケーブルの長さを調節 することができます。(実際の商品のデザインは写真と異なることがございます)

●スピーカー
JVMのコンボには2×12”が4タイプ、1×12”が1タイプをご用意しました。そのどれもが最高の音質を実現するために マーシャルは搭載スピーカーに気を配りました。2×12”にはCelestion の異なるタイプのスピーカーを搭載し、 Heritageでパンチを、Vintageでウォームさを出しコンボとは思えないバランスのとれたラウドなサウンドを実現しました。 また、1×12”コンボでは同じくCelestionのスピーカーを搭載していますが、G12Bを採用し50Wでは破格の鳴りを 実現しています。


【仕様】

◎出力:50W

◎プリアンプ部真空管:ECC83 x4本

◎パワーアンプ部真空管:ECC83 x1本  EL34 x2本

◎チャンネル数:2

◎フットスイッチ:PEDL-00045(付属)

◎重量:26.5kg

◎寸法:W690 H510 D265 mm








MARSHALL(マーシャル)ギターコンボアンプ『JVM215C』
価格
170,000円 (税込 183,600 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で 対象エリア外へのご注文は、毎日 15:00までのご注文で翌日の配達となります (あす楽)
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く